補助の先生は副担任という認識で合っていますか?

ご相談者:オレンジジュースさん(香川県・保育士歴1年未満)

今年の4月から幼稚園教諭として働いています。補助として先生がもう1人クラスに入ってくれると聞いて安心していました。

私の中で"補助の先生" は "副担任" という認識で、私と補助の先生2人でクラスをつくっていくものだと思っていたのですが、制作の準備も保育中に泣いてしまった子どもの援助や発達障害のある子どもの配慮も全て私。室内に置いている魚の水槽の掃除や窓拭きも業務が全部私になっています。

勤めて最初の頃は、全体を進めながら保育するのを私、発達障害のある子の援助や、掃除等の雑用を補助の先生にお願いしながら動いていたのですが、それを見ていた園長先生から、「補助の先生に頼りすぎ」「担任なんだからもっと動かないと」と言われてしまいました。

補助の先生にクラス行事のことを相談したくても、その人はあまり詳しく知らないようで「他の人に聞いてみて」と返ってきます。

1年目から担任としてクラスを持つことは分かっていたのですが、ベテランもクラスに入って、一緒にクラスを動かしていくものだと思っていたのですが…。これが普通なのでしょうか?それとも、私はもっと動くべきだったのでしょうか…?

教えてください。お願い致します。
※理由も詳しくお聞かせください。